廃棄になるコンビニおでん!

コンビニのおでん。

このクソ暑いのにもう始める。

オーナーにとってはいいことはない。

①めんどうくさい(手間がかかる)

②売れ残りが多い(廃棄率40パーセントの日もある)

③衛生面が心配(虫が飛び込めば全部パー)

ということで。

セブンイレブンのおでん、特別発注拒否は1000店をこえたそうです。

どこのコンビニも、みんなで一斉にやろうよー! おでんと中華まんは夏に発注しません作りません運動とストライキ!!!

FCが勝手に発注したら懲戒です。コンビニ関連ユニオンに相談を!

セブン「オーナーヘルプ制度」独占禁止法違反で再申告

 

 コンビニ関連ユニオン永尾副委員長は、8月9日、セブンイレブンの「オーナーヘルプ制度」の不履行、合意なき変更について、 7月に続いて再度、独占禁止法違反申告を行いました。

 7月の際には優越的地位の濫用として、そして今回は欺瞞的顧客誘引の違反として、申告をしました。

 全国のオーナーさん!私たちコンビニ関連ユニオンは、オーナーヘルプ制度の欺瞞的顧客誘引、あと20人公正取引委員会に申告すれば、セブン本部に対して公取法違反、優越的地位の濫用で排除措置命令再度取れるとみています。

 現経営陣を、これで退陣に追いやることが必要です。この力がなければ、これだけコンビニ問題が世間の耳目を集めているにもかかわらず、抜本的には何も変わらないでしょう。

 現経営陣を退陣させ、オーナーと従業員、関連労働者の現状を変えるために、オーナーさんの協力を是非宜しくお願い致します。

 オーナーヘルプ制度は、派遣法違反でもコンビニ関連ユニオンは動いています。

 人の命より金儲けのセブン経営陣をぶっ壊しましょう。

公正取引委員会 事務総局 審査局情報管理室   〇〇〇〇様

セブンイレブン〇〇〇〇店          オーナー 永尾潤

資料送付の件

前回セブンイレブンの「オーナーヘルプ制度」の不履行、合意なき変更について、優越的地位の濫用として申告させていただきました。しかしセブンイレブン本部の主張をよくよく考えると、欺瞞的顧客誘引の方が適しているように思え、インターネットから欺瞞的顧客誘引で再度違反申告しました。

理由としてですが、前回お送りした資料に記載の加盟店基本契約前文を根拠とした「オーナーヘルプ制度」は元々契約ではないと主張している事です。 そして契約上のオーナーヘルプ制度は加盟店付属契約第5条(資料添付)の事だと主張し、その第5条には「旅行」は入っていないから履行義務が無いと主張しています。前回お送りした資料の中に、平成19年当時の社長山口氏がオーナーヘルプ制度の契約不履行に対して回答しています。その内容は「オーナーヘルプ制度」は加盟店付属契約第5条を指したものであり、加盟店基本契約前文(冠婚葬祭や旅行など)の事ではないと主張しています。本年5月に私が本部に直接出向き、法務部の丸山氏に確認しても、加盟店基本契約 前文第4項-2号 第1-1(ロ)「セブンイレブンの横顔」は会社案内であり、契約を記載したものではない。この様な説明を受けました。株主総会では永松社長に「オーナーヘルプ制度」の内容(旅行等の削除)は本部が勝手に変えて良いものではないと質したところ、「人手不足により内規を変更した」という回答をしました。社長自らが、セブンイレブン本部の自己都合でいつ、どのようにでも、合意も告知も必要とせず変えられるものであるという認識を示しました。 …(略)…加盟店基本契約 前文第4項-2号 第1-1(ロ)「セブンイレブンの横顔」 この事前の契約内容説明とは全く異なるものです。平成19年当時の山口社長、永松社長、契約事、法律の専門部署である法務部の丸山氏が契約でないと言い切り、「オーナーヘルプ制度」の利用申請をしても全く履行しない。やむなく臨時閉店を申し出れば、契約解除だと警告文を送付して恫喝する。記載事項は一方的に変更する。これから考えられることは、元々履行する予定のない事項が契約書の前文、契約書の別紙として記載され、実存する契約であるかのような説明が為されていたという事です。事実海外旅行などもオーナーヘルプ制度で行けますなどと虚偽説明を受けたオーナーは複数存在します。独占禁止法の不公正な取引方法の一般指定第8項で禁止された行為として、加盟店に十分な情報開示を行わず、虚偽もしくは誇大な広告を行い、実際の内容より著しく優良または有利と誤認させる行為。とありますが、オーナーヘルプ制度はまさしくそのものです。前回の優越的地位の濫用含め、今日に至るまでの内容証明による本部とのやり取りも証拠として全て添付致します。ご審査よろしくお願いいたします。

ローソンでスピードクジ・ストライキ!

【8・1セブンイレブン炎上祭り】
①セブン本部を店舗オーナー提訴 明細開示に数十万円は不当‼️
②セブンペイ廃止撤退‼️
③コンビニ関連ユニオン河野委員長の「業務指示書」に対する回答‼

と、8月1日はセブンイレブンの話題で大にぎわいでしたが、

ローソンでは、地道にこういう事態が進行していました。

スピードクジはいい迷惑でしかない!というコンビニのお店も多いはず。

それは売上減に結果するほどの、大迷惑。

なぜならお客さんの回転が悪くなるから。

なぜ苦しい経営を強いられているお店が、売上が落ちるようなサービスを本部に強制されなければならないのか!?

ということで、スピードクジ・ストライキを行ってきたこのローソンのお店。

今回も 遠回しにやれと言われたので

「商品の交換専属クルーを無償で入れろ」と言ったら、

こういう結果になりました、とさ。

めでたしめでたし。

セブンイレブンへの「通知書」

某セブンイレブン・オーナーから、セブン本部に対して、以下の「通知書」が内容証明にて送付されたとのこと。以下、紹介させて頂きます。

株式会社セブンーイレブン・ジャパン
代表取締役社長 永松 文彦様

令和1年7月31日

セブンイレブン〇〇店オーナー 〇〇〇〇

通知書

7月8日付の通知書で契約に関する質問事項を三点通知いたしました。7月11日に永松社長ご自身に回答いただきたく貴社を訪問しましたが、対応した社員によると不在の為面会は不可能であるとの事でした。後日OFCを通じて質問に対して回答するとの対応を頂き、その場は引き上げました。しかし3週間経過しても回答はありません。今年になってすでに前社長古屋氏に対する質問状、永松社長に対する催告書と2回内容証明を送付していますが、いまだに何の回答もありません。よってこれ以上待っても回答はないものと判断し、こちらの解釈並びに今後の対応を通知いたします。

東大阪で自主判断により時短営業を実施している店舗に対して、加盟店基本契約24条2項に違反したまま営業を許可している件について。加盟店契約24条2項で言うところの「今日の実情」いわゆる人手不足など物理的な理由による場合、文書合意の必要は無いものと判断します。

支払い報告及びリベート受領内容報告に関する守秘義務について。(実際のリベートの額に対する守秘義務ではなく、リベート受領報告書作成費用に対する守秘義務)第三者への開示およびその場合の罰則等の有無を確認しましたが、何の回答も得有られませんので守秘義務はないものと判断します。

2010年と2019年にストアコンピューターで配信された「オーナーヘルプ制度のご案内」についての契約上の位置づけ、権利義務関係について。貴社の今までの説明、見解を精査すると「オーナーヘルブ制度」は加盟店基本契約前文第4項第2号 第1-1 ロ セブンーイレブン案内(横顔)いわゆる加盟店契約香別紙1に記載の「オーナーヘルプ制度」と加盟店付属契約第5条①に記載されている「オーナーヘルプ制度」は別のものであるという事実。契約上履行義務があるのは加盟店付属契約第5条であり、別紙1記載の「オーナーヘルブ制度」に記載されている事項(旅行等)に契約上の履行義務はないと主張している。この件については、平成19年12月24日付で当時の社長の山口俊郎氏が、セブンイレブン小樽入船店の畑元オーナーに宛てた回答書でも明らかである。参考までに回答書の一部を抜粋する。

 「加盟店契約にはおっしゃるようにオーナーヘルプ制度が予定されておりますが、これはオーナー様の病気、事故などで長期にわたり店舗経営が不能になる場合を想定しているものです。」

上記回答は加盟店付属契約5条を引用したものである。そして別紙1記載の「旅行」等は契約上の義務はないと言い切っている。本年5月20日に貴社を訪問し、対応した法務部の丸山氏も契約書別紙1を「会社案内」と説明した。この事実からわかる事は 元々履行する気のない契約を「契約書の前文」「契約書の別紙1 セブンーイレブンの案内 (横顔)などに記載し、虚偽説明で勧誘、契約締結させたという事実。しかし加盟店基本 契約前文第4項第2号 には下記の様に記載されている。


(2)次いで乙は、甲から加盟についての判断資料として、別紙(第1)記載の資料を手渡され、かつ、これにもとづいて、加盟の概要およびその契約内容の要点につき、説明を受けたこと。

  別紙1はまさしく「契約内容」を説明したものであるが、貴社は「契約ではない」「会社案内」との主張を繰り返し、既存加盟者、新規加盟者を騙して続けてきました。24時間営業差し止め訴訟などでたまに都合が悪くなると、ストアコンピュータ上に三週間ほどで削除される情報として「オーナーヘルプ制度のご案内」を配信し、また都合が悪くなると勝手に変更する。貴殿が5月23日の株主総会で私のオーナーヘルプ制度の不履行に対する質問に「内規を変更した」と回答したが、この回答が優越的地位の濫用及び、欺瞞的顧客誘引の動かぬ証拠である。

 前回は勝手に契約事項を変更し、不履行を正当化したことを「優越的地位の濫用」として公正取引委員会に独占禁止法違反を申告したが、今回更に「欺瞞的顧客誘引」での申告も追加します。下記に欺瞞的顧客誘引の説明を記載します。
独占禁止法の不公正な取引方法の一般指定第8項で禁止された行為で、加盟店の募集の場合十分な開示を行なわず、虚偽、若しくは誇大な広告を行い、実際の内容より著しく優良又は有利と誤認させ、競争者の顧客を自己と取引きするように不当に誘引すること。

 貴社の「オーナーへルブ制度」は「虚偽、もしくは誇大広告」そのものであります。さらに言えば有料でのオーナーへルブ制度、いわゆる本部社貝の派遣労働は無許可派遣であるとの指摘を東京労働局より指摘されています。無許可派遣をエサに虚偽、誇大広告で加盟店を勧誘している事実を公正取引委員会及び経済産業省主催の「新たなコンビニあり方検討会」に報告する事をお伝えします。

セブン本部を店舗オーナー提訴へ

セブンイレブンのオーナーの闘いは続きます。共同通信社が報じました!

スーパーで買ってきた方が安いのではないかという、一方的にオーナーに請求されるセブンの商品の仕入れ原価。

例えば2013年度、缶コーヒーの「ジョージア」を1億9340万本売り上げています。「お~いお茶」(500ml)は3500万本売り上げています。その仕入れ原価をみると 「お~いお茶」(500ml) が85円だというのです。地元のスーパーや量販店でももっと安い値段で店頭に並んでいます。絶対にリベートを取っているに違いない!と考えるのは、常識人の感覚です。

そこでセブンのオーナーがかつて仕入れ原価について開示せよと求めて、セブンを提訴しました。そして最高裁で、勝ちました。セブンは開示しなければならないと。

ところが、セブンは、このように、とんでもない手数料を請求するというやり方で、実質的に開示を拒否しています。

今回の提訴は、手数料を払わないと開示しないというセブンの対応は、最高裁判決を実質的に否定するものであり違法であるとの提訴です。

コンビニ関連ユニオンとしても、みなさんのご支援と注目をお願いしたいと思います。

https://this.kiji.is/529229757029090401

セブン本部を店舗オーナー提訴へ

明細開示に数十万円は不当2019/7/31 19:55 (JST)7/31 22:17 (JST)updated

©一般社団法人共同通信社

セブン本部が示した見積書。仕入れ先6社の2カ月分の支払い明細の開示に作業費として21万1200円を請求している(画像の一部を加工しています)

 酒やたばこなどの仕入れ業者への支払い明細について、決済代行するセブン―イレブン・ジャパン本部に提供を求めたところ作業費として数十万円を請求されたとして、セブン店舗のオーナーが無償での明細開示を求め、8月1日にも東京地裁に提訴する方針であることが31日、分かった。

 加盟店では到底支払えない法外な請求を行うことでセブン側が実質的に開示を免れているのは不当だとオーナー側は主張している。

 セブン本部は、各店舗に「弁当」など大枠で支払い内容を伝えているとした上で「それ以上の明細が必要な場合は、外部に委託し公平性のあるデータ提供が必要」と説明している。

永尾副委員長のセブンイレブン、惨敗セール!

 コンビニ関連ユニオンの永尾潤副委員長がオーナーを務めるセブンイレブン前橋〇〇店。

 日曜深夜の週1回閉店が始まったようだ。最初実験店ではないと書いたが訂正、本部との実験店としての閉店とのこと。

 一方、 東大阪南上小阪店 の松本オーナーのセブンイレブンに関して、7月11日にセブンが新しい時短契約を申し入れたが、松本オーナーは、永松社長の説明と面会を求めた。セブンは7月17日、これを拒否することを明らかにした。

 誰だ?オーナーとひざづめで話し合うと言ったのは?

 7月13日付の朝日新聞は「セブン 時短でも休めない」と実験店店主の状況を報じた。

 セブンのオーナーの生きるための闘いは、まだまだ困難をきわめる。しかし、生きのびなければならない。

 永尾オーナーは、「絶滅危惧種 Aタイプ」としてユニークな経営戦略を展開している。またしても「惨敗セール」だ。笑っていられる状況ではないが、永尾オーナーの考えることはいつも楽しい。

https://blog.goo.ne.jp/humon007/e/fcadd112e9ecf92725178e44d9706a6d

ローソンで深夜スト突入!

 群馬県内のローソン店舗がついに深夜ストに突入した。

 既報の通り、コンビニ関連ユニオンはローソンの団体交渉拒否に対して、7月12日午前1時から午前5時までの指名ストをA店Bオーナーに指令した。

 清水書記次長が立ち会うために、車でA店に向かったところ、Bオーナーからメールが入った。「今会社の幹部が2人来てる」

 店に着くとバックヤードでオーナーと2人が話している。他に車で待機している社員が1人。清水がバックヤードに入ると、「組合が入っては話はできません」「オーナーさんはどうするんですか?自分の意志でストをするんですか?」

 脅された上に、会社も誠意を持って話し合う用意があると言われて、Bオーナーも動揺している。

 会社はこれに先立って北関東運営部長名にて「通知書」なるものをBオーナー宛に送付した。その内容は。

「1 営業時間の見直しについてのご要望は、弊社としても協議させていただきたく、早期にBオーナーとの面談を行う用意があることを改めてご通知いたします。ご都合のよいお日にち、時間をご連絡いただけませんでしょうか。」

「2 A店は、コンビニエンスストア ローソンの経営、営業を行うためにフランチャイズ契約にもとづいて、Bオーナーに対して営業敷地の利用を弊社が認めたものです。A店の営業敷地内において、この目的以外の一切の活動を行わないようにご通知いたします。」

「3 万が一、Bオーナーがフランチャイズ契約に定める以外の目的で活動された場合、お客様、取引先、他のオーナーさん等にご迷惑がかかりますし、上記の通りフランチャイズ契約違反となりますので、当該活動は行わないようにご通知いたします。」

「4 繰り返し申し上げますが、あくまでフランチャイズ契約の当事者であるBオーナーとのみ協議させて頂く所存です。」

 Bオーナーは現状では組合をやめる考えはないし、話し合いには清水書記次長の同席を認めてもらいたいと話す。担当者は本部に確認を取るものの、それはできないとの回答。それならば致し方ない。とにかく指令に従って店を閉める。だいたい団体交渉拒否に対する抗議ストライキを「目的外活動」と規定することがとんでもない。

 1時をまわってとりあえずカーテンを閉める。すると再び社員が店にやって来る。どうしてもストライキをやられては困るらしい。Bオーナーは譲歩して、団体交渉でなくてもいい、でも清水書記次長の立ち会いは認めてくれと要求した。再び本部に連絡を取る社員。しばらくして戻ってきた社員の答えは、団体交渉でなくても立ち会いはだめ。万事休す。

 社員はその後もストが終わるまで1人が車に乗って店に張り付いた。

 そしてついに店の電気を消す時が来た。事態を見守っていた2人の従業員といっしょに電気を消す。まるで違った世界に歓声がわく。みんな笑っている。ついにやった。自分たちの力で店を閉めた。オーナーはオーナーとしての誇りを取り戻した。

 闘いはまだこれからだ。しかし労働組合の団結権の行使でコンビニを閉めた。歴史的なことだ。どんどん後に続こう。コンビニ関連ユニオンに入ろう!

ローソン店舗が抗議ストへ!ローソン本部の団体交渉拒否回答受け!

 群馬県内のローソンA店のBオーナーがコンビニ関連ユニオンに加入しました。2019年7月5日に、清水書記次長が同席して、ローソンA店に来店したローソン群馬支店長に通告し、あわせて同日付でローソン竹増社長に要求書を送付しました。要求事項は、①開店前の見込み客数、通行量調査数が間違っていたことについて謝罪をし、補償をすること②本部のチャージ率を大幅に引き下げること、③ローソンA店の深夜営業停止を認めること。チャージの率については24時間営業と同じとすること、の三つです。

 これに対する回答が本日(7月10日)Bオーナーに届きました。理由もなく「団体交渉のお申し出につきましては弊社としては応じられません」だそうです。労働組合として代表取締役宛に出した団体交渉の「要求書」なのに、「北関東運営部長」がBオーナー宛に回答するというひどさ。

 コンビニ関連ユニオンは、このあからさまな団体交渉拒否=不当労働行為に対して、7月12日午前1時から午前5時の間、ローソンA店Bオーナーの抗議の指名ストに入ることを決定し、誠意ある対応なき場合はそれ以降も適宜指名ストライキを指令するとローソン本部に通告しました。

 ローソンは、回答書の中で『7月5日の面談にてBオーナーより、群馬支店長に対して、終始怒鳴り口調で「バカじゃねえのか」、「無能な支店長」、「現場を知らない奴だ」、「質問に対してなんで即答できないんだよ」などと1時間以上にわたり暴言や恫喝的な発言を繰り返されていたと聞いております。今後の協議においては、冷静なお話し合いとなりますよう、ご配慮のほどよろしくお願いいたします。』などと書いています。

 では、実際にどのようなやり取りだったのか、一部録音したものを文字起こししたものを紹介します。怒るのも無理はない、普通の人はそう思うはずです。

「(時間帯別で)夜3人か4人しかお客さん来ないんだから。夜閉めたらいいんだよ。夜閉めたらフランチャイジー収入が減ります?バカじゃないの?元々売れてないんだから。」「前はまだよかったけど今品出しは何時だと思ってんの?まだ終わってないんだよ?(午前9時半)朝だもん。いい迷惑。夜中開けてる意味がない。…約1万。うちらに入ってくるの半分の5千円でしょ?人件費だけで終わってるじゃない?開けとく意味がない。冷房や電器つけて。それで夜中閉めたらチャージ変えますって。全然あべこべ。普通はチャージこのままで開けるかどうかはおれが判断することでしょ?開けておけと言うんだったらその分補填してくださいよ。毎日5千円。人件費だけ無駄だよ」(支店長「時短営業についてはやぶさかではありません」)「だけどチャージあげるんでしょ?5千円のためにいくら取られるのよ?」「赤字を減らしたいから閉めると言っているのに、なんで赤字を増やすの?」「うちはなんとかやっているけど普通だったらクビをつってますよ。2年間ずっと入ってきてないんだからね?」「しかも消費税はまだ払ってないわけですよ?うちは。それを込みで赤字になってますからね?普通は消費税はお店に入れるべきでしょ?入ってこないんだから?ローソンが全部回収しちゃって。普通は消費税抜いてストックしておくもんだよ?一般の中小企業は。普通は消費税を抜いて入金するもんです。」

 群馬のローソンをめぐっては、セーブオンが運営していた伊勢崎三和町店で、6月23日に団交拒否に対してストライキを実施しました。労働組合に団結して闘わないと殺される、これが現実となっています。明日7月11日はセブンイレブンの日、翌12日はローソンストライキの日です。

7月11日 12時 セブンイレブン本社前(東京都千代田区二番町8−8)に集まろう!

セブンイレブンの日にストライキに立ち上がった本部社員、オーナー、店舗従業員が本部に怒りの声を届けます!なお11時から参議院選挙にれいわ新選組から立候補している怒れるコンビニオーナー・三井よしふみ氏も「宣伝活動」を行うそうです。コンビニ利用者も含めて、みんなで、立ち上がったコンビニのオーナー、社員、店舗従業員を応援しましょう!ドラえもんも来て替え歌披露!乞うご期待!

セブンイレブン前橋の永尾オーナーからの伝言

明日7月11日は河野代表、三井さん、私、色々な珍獣をゲットできます。

四谷にGO

明日はコンビニ一斉スト!

明日は7月11日、セブンイレブンの日。

コンビニ関連ユニオンは、24時間営業死守しようと必死のセブンイレブン、すべてのコンビニチェーンに対して、全国から怒りのストライキに立ち上がるように、呼び掛けます。

セブンイレブンがコンビニ関連ユニオン副委員長の群馬前橋〇〇店永尾潤オーナーに対して警告書をDMが持ってきたことは、すでに新聞で全国に報道されました。ネットニュースではほぼ100パーセント永尾オーナー支持のコメントがあふれています。

コンビニ関連ユニオンには、メディアからの問い合わせが殺到しています。

今はチャンスです。みんなで勇気を出して立ち上がれば変えることができます。

永尾オーナーから反撃の通知書が内容証明で永松社長宛に送付されました。

明日は、12時から東京・四ツ谷のセブンイレブン本社前にて、抗議行動です。メディアも来ます。みんなの怒りを届けましょう!

ドラえもんも来ます!

コンビニ関連ユニオン永尾副委員長に警告書

 永尾副委員長が7月11日の臨時休業宣言に対して、 セブンイレブン永松社長から内容証明にて 警告書が送られたことが、すでにマスコミ報道で明らかになっています。違約金1000万円支払えという脅しです。

 地元の上毛新聞が詳しく報道してくれたので、写真をアップさせていただきます。

 上毛新聞は、ローソン〇〇店のオーナーのことも掲載してくれました。団体交渉をローソン本部に申し入れています。さてどうなるか?

お客さまが「ぜひお店に貼り出してください」と送ってくれたもの。